風のかたみ

好きなことについて好きなように語る私的萌え語り。アニメと声優さんについての話題が多めです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

今週のリボーン

標的169:天空ライオン Ver.V.

ナッツ初登場!
いや、まあ、OPにはずっと出てますが・・・。
動いてしゃべる?のは初めてってことで。

「がお」しか言ってないけど

カワイイ
ちっさい

思ってたよりも子供っぽいかも。
まだ成長中ってことだしこれからだよね。

ツナとの関係をどうやって築いたのか気になるなぁ。
ツナに限らず他の面々も・・・。
いつか描いてくれるんだろうか。

戦闘担当とベース待機と観覧席。
ヴァリアー編みたく分かれちゃった。
スクアーロとかディーノとか
せっかくの豪華面子が参加してるので
戦闘以外も描いてくることを期待。
スポンサーサイト

タイミング

てらしーにロックオンな今日この頃。
耳が勝手に照準を合わすんだもん。
多分に「STEAL!」の眞鳥さんの影響。

んで、月刊男前図鑑 芸能編 黒盤ヤブノナカ
それから、停電少女と羽蟲のオーケストラ第一楽章
を買ってきた次第。

ヤブノナカと停電少女はゆうきゃんと櫻井さんだし
ずーっとリストアップしたまま買うに至らなかったもの。

欲しいときが買い時ってことで。

リストアップしたものって
タイミングがずれてもいつか買うんだよね。
あー結局買うのねって思うことしばしば。
これが不思議。

停電少女は第二楽章とかミニとか歌とか
いろいろ展開されてるからまとめて買いそうになったけど
とりあえず1枚聞いてみてからと思いとどまった。
霧は自分的にハズレだったし特攻はキケンキケン。

今週のリボーン

標的168:チョイス開始

ツナたちには全員で来いって言っといて
トリカブトの部下の猿って
後出しじゃんけんみたいじゃん。
釈然としない・・・。

カードにしてもジャイロルーレットにしても
百蘭が作ったてのが既に不公平。

いつも敵に都合よく巻き込まれてるなぁ、ツナ。

真6弔花は、絵はまずまずかな。
桔梗の声がちょっとイメージ違いだけど
そのうち気にならなくなるとだろう。

次回こそナッツだよ、ナッツ!
どんな声なのか楽しみですー。

冬から夏へ

スタスカ冬は
不知火先輩をクリアしてから
攻略を見つつサックリ終了。
つってもほぼ1日がかりだけど。
攻略キャラは3人でEDが4つずつ。
やっぱりかなりなボリュームだと思う。

どのシナリオも良かった。
翼@鈴が可愛いだけじゃなくて意外。

クリアボーナスはキャストコメントがたっぷりだし
画像鑑賞にキャラボイスが入ってるとか
クリアしてからもいろいろ楽しめる作り。

んで、ずっと気になってた夏に突入。
いやー、なんか最初から3人ともめっさ気になるんですが。
宮地くん目的で買ったのに
金久保先輩@ぱっぴーもステキだし
意外なことに木ノ瀬@じゅんじゅんのトーンが好みだったり。
舞台が部活ってのも気合い入りそうでいい。

もしかすると冬より春より好みかも。
もったいないので丁寧に進めてみよう。

今週のリボーン

標的167:決戦の日

みんなのスーツ姿がステキ!
やっぱり修行の様子は無いのね~。

スクアーロに拉致された後の山本と
10年後に戻ってから音沙汰無しの雲雀の様子が知りたかった。
チョイスで追々説明されるだろうけど。

百蘭の要求をあっさりクリアする炎圧。
このあとの
若き10代目ボンゴレファミリーの一枚絵。
コレ、めっさカッコイイ絵なのに
うちの旧型ブラウン管TVでは
ミジンコサイズで泣ける。

次回からはみんなの匣兵器がボチボチ登場してくれるでしょう。
しばらくマッタリが続いてたのでバトルが楽しみ。

DIA Anniversary

公式ブログでキャストが発表になってた。

エース:小野 大輔
ホイスト:宮野 真守
フリーセル:櫻井 孝宏

うぉぉぉぉぉー!
櫻井さん!櫻井さん!
んで宮野くん!

コレはもう買いでしょ。
買います!ええ買いますとも!

期待しすぎるとイタい目見るかもだけど
HEARTがつかジン・ラミーが良すぎたので
イヤでも期待しちゃうよ。

シナリオさんがんばって下さい。

待望の新作!

「蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH」

制作決定・・・らしいですよ!
しかも劇場版だって!
すばらしい!

ファフナーはとにかく
RIGHT OF LEFT が良かったので期待大!

楽しみ~。


最近、アニメの劇場版に気合い入ってる気がする。
ジャンプ系はもちろんガンダムとかマクロスとか。
テレビよりコストパフォーマンスがいいんだろうか。
大人の事情はよくわからんが
何にせよありがたいことです。

starry☆sky in Winter

春でも思ったけどボリュームあるなぁ。
お値段とか箱のサイズとか見かけだけで判断すると
いい意味で予想を裏切るしっかりした内容。

当然、一樹@ゆうきゃん狙いです。

10個目の選択肢ぐらいまでは
特徴のない生徒会の日常でやや退屈。
そのまま終わってもおかしくないくらいの量だったし
あ~やっぱ値段相応?とか思ったら、甘かった。
むしろここからが始まり。

個別ルートに入ってからはキャラが掘り下げられ
シナリオもグッとシリアスに。
乙女ゲーとしては割りと早い段階から
好きって意思表示してるんだけど
いや~もうアッサリ振られるわけです。
もちろん理由があるんだけどさ。

すったもんだの挙句
ようやく想いが通じ合ってからは・・・
(最初から通じてたんだけどね)

ヤバイ!トキメイた!

「・・・(ちゅっ)」
「今のは、好きのキスだ」
「・・・(ちゅっ)」
「今のは、誓いのキス」
「・・・(ちゅっ)」
「それから最後に、これからもよろしくの、キス」

って、何だコレ!? 超萌えるー!

こうゆうの「甘い」っていうのかな。
よくわかんないんだけども
何だかものすごく愛されてる気はする。
この「愛されてる気がする」感は
乙女ゲーにとって重要。

12時間ぐらいプレイして
エンディングまで辿り着けなかったのは
多分にボイスのリプレイのせい。

でもまあ山は越したしこのままいけば
グッドエンドかベストエンドだと思うので
マッタリのんびり進めます。

攻略対象の他2人は・・・。
キャラとしては好きなんだけど萌えが無い。
でも何か重たいものを背負ってる感ありありなんで
ストーリーは気になる。
時間があればフルコンプ目指したいところ。

サブキャラの白銀センパイがサイコーです。
変態を装ってる?けど超イイヤツ。
一樹を大切に想っててさりげなく二人をサポートしてくれます。
べさまの奇天烈ボイスも最高。
きっとノリノリだったんだろうなぁ
あ、攻略はできません。(したくないし・・・)

HEART Anniversary from January to March

モモグレさんから出ている
ボイスカレンダーシリーズの特別編。
キャラクターの絵とか性格が好みだったので
楽しみにしていたCD。

これはいいゆうきゃんでした!

これまでのよりもストーリー仕立てで聞きやすい。
誕生日・バレンタイン・ホワイトデーと
3つの記念日に3人のキャラクターが
それぞれメッセージをくれます。
ゆうきゃんのジン・ラミーはいい!
キャラ絵もカッコ可愛い。

ふてぶてしく大きな態度で誤解されやすいが、ただの照れ屋なジャック王子の従者

希少なツンデレですよ!
それも由緒正しい感じのツンデレ。
ああ~いいもん聞かせてもらった。

よっちんの王子は可愛い。
波多野くんは自分的外野カテゴリなんでパス。(ごめんよ)
欲を言えばこの秘書役、トリさんだったらなぁなんて
ちょっと思ったのは内緒です。

これ連動特典あるらしいから続きも買うことになりそう。

しまった!

あ゛ーーーーー!
また龍馬見忘れた!
初回を見損ねて
再放送も出遅れて
絶対2話は見ようと思ってたのに・・・。

日曜の8時って枠は
生活のリズムに合わない・・・。

あんまり自信ないけど
土曜の再放送、忘れませんように。

今週のリボーン

標的166:同じ心で

ツナの修行場面で
もしかしたらチラッとナッツが見られるかも
なんて期待したんだけど
やっぱ無理か・・・、ケチ。
チョイスまでおあずけね。

スクアーロのマグロ。
当然のように受け取るディーノさんもどうかしてる。
そして何故にマグロ?
ボコられた山本はどこへ拉致られたの~?
スクアーロっていつも言葉足りないよね。

女子ズに現状が伝えられたってだけでも進歩。
これで心置きなくチョイスに挑めるってもんです。

STEAL!

の~んびり過ごすつもりのお正月。
おお振りを全話一気見しようと思ってたのに
うっかりインストールしたゲームで終わってしまった・・・。

攻略キャラはそれぞれ魅力的で目移りするし
ただ長いだけじゃないところがさすがのブランド力。
ただ、CGがちょっと微妙かな。
立ち絵とCGでずいぶん印象が変わっちゃうのが残念。
公式サイトのイメージ画ともかなり印象が違う。
ゲーム中でアニメーションを見るとその違いがくっきり。

一押しは一目ボレ状態だった眞鳥さん。
涼しい目元にストレートの長髪。
ゆるいというか気だるいというか
むしろエロい声と口調にピッタリはまる台詞。
もうどこをとっても激しくツボでした。
いやぁ、だって王子様だよ!
世が世ならじゃなくてマジもんの王子。←あくまで二次元ですが・・・。

全編通してMAX可愛いのは明日叶。
ホント、可愛くて男前です。

全体的にどのシナリオも整っていて完成度が高いけど
他のキャラは声の調子としゃべり方が台詞に合ってない気がして。
慧は甘い台詞でもちょっとドスが利きすぎだし
ディオはもっと含みを持たせた台詞が聞きたい。
亮兄は台詞に比べて口調がヘタれてるし
桐生はクールというよりも怠惰に聞こえるので
もっと冷たーい声でもいい。
せっかくのヒロCだし、ここは是非ともドS全開で。

自分的には眞鳥さんがストライクど真ん中なキャラでした。
イベントシーンよりも普段の会話がツボでツボで何度リピートしたことか。
中でも「りょーかい」とか「はいはーい」とか
ほんの挨拶みたいな単語がたまらなく好き。
絶妙なトーンです。

何だか言いたい放題になっちゃいましたが
愛故の辛口ということで・・・(ごにょごにょ)
どのルートもドキッとしたりウルっときたり
十分楽しませて頂きましたとも。
間違いなくかなりの良作です。

ファンディスクとかドラマCDとか
関連商品ガンガン出してくれないかな~。
今ならいくらでも貢ぎますよぅ。
(ふふー、アンタもバカですねぇ。)←眞鳥風に

DOLLS⑧限定版ミニドラマCD

何と!新キャラで杉田が参戦!

DOLLSのミニドラマはいつもめっちゃ楽しい。
好き好きって宮野くんも連発してた。

収録がいつも夜の深い深い時間帯で
みんなのテンションがおかしいことになってるって。
今回はさらに杉田が加わって
クロストークとも言えないほどの混乱っぷり。

ドラマとトークがそれぞれ20分弱。
ドラマも面白いけどやっぱトークがすごいことに。
タイトルコールもなく
いきなり笑い声(しかも失笑)からってどうなの?

テーマはお酒にまつわるエピソード。
でもみんなあまり飲まないらしく話は弾まない。
その弾まない感じがまた笑える。
「ヘン」「おかしい」って印象が強くて
中身があんまり思い出せないくらいオカシイ。
もう一回ちゃんと聞いてこよう。

まだコミックは読んでないけど
笑太くんが長期休暇に入るらしい。
総隊長不在でどうやって話が進むんだろう・・・。

ガンダム00 Festival 2009-2010

“a trailer for the trailblazer” Beginning mission

(※細部が曖昧なので間違い勘違いはご容赦下さい)

10列以内のセンターブロックというかなりな良席。
ステージが近い!
そして真正面のスクリーンがでかい!

マリナのモノローグから静かに始まり
マイスターにスポットを当てた再編集アニメの生アフレコと
シーンの間にOPEDのライブを挟んだ構成。
アニメ映像には少し新規映像もあった?気がする。

最初のロックオンパートが少々長め。
次がアレルヤでその次がティエリアと沙慈
最後が刹那とグラハム(ブシドー)。
それぞれ関係するキャラ(マリーとかフェルトとか)も登場。

グラハムの「愛」発言では会場に笑いが起き
ブシドーが滝に打たれる場面では爆笑。
静かな会場の雰囲気が一変した。
真剣に声を当ててるゆうきゃんの顔も笑ってるように見えたし。

ライブパートはオールスタンディング。
ライブの順番は

THE BACK HORN : 罠
ステファニー : フレンズ
ステレオポニー : 泪のムコウ
石川智晶 : Prototype
伊藤由奈 : trust you


ここまでMCも紹介とか説明も一切無しで進行。
キャストの皆さんは衣装の色を揃えたのかな。
モノトーンというかシルバーっぽい感じにまとまってた。
主役4人がカラーパネルを背にして
中央に立つシルエットは美しくカッコ良く芸術的。

とにかくライティングを駆使した演出が美しかった。
2つくっついた輪っかが広がっていくライティングが所々で使われてて
キャストを中心に置いて会場に広がってく様子は感動。

0時が近づきキャストが全員登場してトーク。
といってもホントに短かくてMCは一応入野くん。

今ちょっとしたマイブームなヒロCの立ち位置が真っ正面で感動。
しかもゆうきゃんと並んでるという奇跡。
ありがとうありがとう!
どこにいるかわからない神様ありがとう!
顔も良く見える席だったんでもうガン見ですよガン見!

ヒロCのしゃべりと身振りが演歌歌手っぽくて笑い
ゆうきゃんに至ってはいるだけで笑いがとれるというスバラシさ。
1回目の生アフレコでも同じ場面で笑いをとったって言ってたし。
00の中では完全にお笑い担当になってるよ。
ティエリアも人型を失ってるしどっちもイロモノ的。
他の方が話してる間中、ヒロCとゆうきゃんがじゃれてて目福。

そして年明けまで5分とハロがスクリーンでお知らせすると会場がドッと沸いて
出演者もステージ上で興奮のあまり訳が分からなくなって
「ちょっとみんな!落ち着いて!」とみゆみゆ。
カウントダウンの掛け声を会場一丸で練習。(え、練習すんの?)
まあ、みんなノリノリですよ。完全なお祭り騒ぎ。
制作スタッフの皆様と監督も登場してさらに加速。

10からカウントを開始して
めでたく年明けとなりました。

キャストさんが退場し劇場版の映像が流れると会場に悲鳴が・・・。
新キャラが何人か。でも声が判別できない。
マイスター含む既出の方たちも大人になって
なんかとってもカッコ良くなってないか?
劇場版、期待できそうです。
で、劇場版のテーマ曲にも決まったUVERworldのライブ。
カッコ良かったです、はい。

UVERworld : 儚くも永久のカナシ

再度、キャストの方々がお揃いの赤いTシャツで登場。
ブシドーの仮面を手にまた笑いをとるゆうきゃん。
えーと、何か方向間違ってる?
それとも役割を正確に理解してるってことか?
皆さんで手をつないで会場に挨拶。
これが実質的なアンコールだったみたい。

まだ会場には登場を促す拍手が続いてたけど
館内放送が流れて終了となりました。

時間的にも短かったけど
無駄のない構成であっという間の2時間弱。
でも物足りなさの無い良いイベントでした。

ヒロCとゆうきゃんに焦点が合ってたため
細部が曖昧で書けませんが
他の方のトークもかなり面白かったです。(超短いけどネ)

イベントDVD出るのかな?
出たらいいなぁ。

2009年の自分的一大イベントが終わってやっと一息。
これで残り少ないお正月休みをのんびり過ごせそうです。

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。