地球へ
公式TOPのキースが若くてびっくりした。
外見的に年をとらないジョミーとの対比かもしれないけど
キース老けたね〜・・・しみじみ。
懐かしくもあり切なくもありですわ。
キースに交渉を申し出るジョミー。
グランドマザーに一任され
SD体制を死守しようとするキース。
会見は地球で・・・。これは罠か?
地球へ向けてワープするシャングリラ。
ミュウの目に映った地球は砂漠化した暗い星。
青く美しい惑星はどこにある?
自らを育む惑星をこんな姿に・・・人類とは愚かだ。
うわぁ〜また出たよメギド。6機だってー。
あんなん防げないって。
今まさに発射の瞬間、キースが止めたよ。びっくり。
もしやマザーに対して何か含むところがありますか?
地球で会おうと申し出るキース。
ジョミーは同意し地球へ降りる。
会見は翌朝となりそれぞれ待機となるが
フィシスは単独でキースに会いに行く。
ブルーのために銃を向けるものの
キースを憎みきれないフィシス。
フィシスの遺伝子データから作られたって?
「未来へ遺すもの」
それがあれば地球を守れたかもしれない。
フィシスのミュウの思いとキースの思いがシンクロする。
マザーシステムの否定。ミュウの存在の否定。
どこまでも交わらない会話をキースが切る。
「グランドマザーに会わせてやる」
ミュウにソルジャーが必要なように人類にも導くものが必要だ
キースとジョミーの二人はマザーのもとへ向かう。
立場の異なる二人はマザーにどう対するのか。
残すところ1回にしては盛り上がりに欠けてるかな。
地球の浄化の話とかスウェナの存在意義とか
いろいろ説明が足りてない気がするんですが。
ま、終わり良ければってね。
最終回を見てから考えよう。
(余談)GファンタジーのCMスズでした。
